2020年度 熊本県立大学 小論文・総合問題実施状況一覧
文学部(日本語日本文学科)後期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 課題文読解型II(人文系) | 情報技術が日本語表記に及ぼす影響 | 阿辻哲次「新常用漢字表のあり方について」、『日本語学』(2006年9月臨時増刊号)、明治書院、2006年 |
前へ
次へ
総合管理学部(総合管理学科 A方式/B方式)前期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 課題文読解型II(社会科学系) | 人工知能と日本の成長戦略 | Editorial: Artificial intelligence and the future of humanity', The Mainichi (January 19, 2017) Mark Purdy / Paul Daugherty "How AI boosts industry profits and innovation", Accenture, 2017 Sylvain Duranton / Jörg Erlebach / Marc Pauly "Mind the (AI) Gap : Leadership Makes the Difference", Boston Consulting Group, 2018 辻井潤一「日本の人工知能」、『AI白書 2019』、独立行政法人情報処理推進機構 AI白書編集委員会 編、2019年 |
前へ
次へ
総合管理学部(総合管理学科 A方式/B方式)後期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 課題文読解型II(社会科学系) | 臓器提供者にはドナー登録を要件とするか | リチャード・セイラー/キャス・サンスティーン『実践 行動経済学─健康、富、幸福への聡明な選択』、遠藤真美 訳、日経BP社、2009年 |
| 教科論述型問題 | 教科(英語) | |||
| 図表分析型(社会科学系) | 高齢者と同居する介護者の悩みやストレス | 「平成28年 国民生活基礎調査の概況」、厚生労働省、2016年 |
前へ
次へ
環境共生学部(環境共生学科 居住環境学専攻)後期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | テーマ型(社会科学系) | 災害公営住宅での高齢者の生活の支援策 | |
| テーマ型(社会科学系) | 太陽光発電のメリットとデメリット |
前へ
次へ
環境共生学部(環境共生学科 食健康環境学専攻)後期
| 試験 | 時間(分) | 出題パターン | 出題の内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 小論文 | 120 | 図表分析型(医系) | 低出生体重と生活習慣病発症リスク | 福岡秀興「新しい成人病(生活習慣病)の発症概念-成人病胎児期発症説-」、京都府立医科大学雑誌(Vol.118、No.8、2009年) 『平成30年我が国の人口動態』、厚生労働省政策統括官(統計・情報政策担当) 編、2018年 |
| 課題文読解型I(社会科学系) | AIの活用による食生活と身体活動の変化 | 「Society 5.0とは」、内閣府 「Society 5.0『科学技術イノベーションが拓く新たな社会』」説明資料」、内閣府 |
前へ
次へ
- 近畿
- 北海道
- 甲信越
- 北陸
- 四国


